こんにちは。鈴木サヤカです。
「変わりたい」「もっと良くなりたい」そう思いながらも、なかなか前に進めないことはありませんか?
私も以前、「変わらなくては!」と思っていても、なかなか「決める」ことができないでいたことがあります。でも、「決めて」行動を起こしたら、現実がどんどん変化して、現在の私になりました(^^)
あなたは「決める」 ことができずに停滞してしまっていませんか?
なぜ 「決める」 だけで人生が大きく動き出すのか?
今回はその秘密を、フラクタル心理学を学ぶ読書会の参加者の実体験とともにお伝えします。
目次
読書会に参加すると決めたら…人生が変わった!
数カ月にわたるフラクタル心理学の読書会が終了しました。
参加者から届いた感想には、驚くべき変化の報告が続々と寄せられています。
- 「読書会に参加すると決めた途端、希望していた仕事に就けた!」
- 「夫の収入がアップし、家族全体が経済的に安定した!」
- 「心のモヤモヤがなくなり、自分の人生に自信が持てるようになった!」
- 「良いことばかり起こっていると感じる」
読書会では、潜在意識の使い方を学び、これまでの自分を振り返ることで、人生を好転させる力を養います。
なぜ、このような良い変化が次々と起こったのでしょうか?
それは、「決める」ことで、潜在意識のスイッチが入るからです。
なぜ「決める」ことが重要なのか?
「決める」という行為には、人生を変える大きな力があります。
その理由は、潜在意識がその決断に沿った行動を自動的に引き寄せる からです。
例えば、
✔ 「新しい仕事に就く!」と決めた人は…
▶ 無意識に自分の理想に合ったチャンスに敏感になり、行動するようになる。
✔ 「成功する!」と決めた人は…
▶ 失敗を恐れず挑戦し続けるマインドを持ち、成功するまでやり続ける。
逆に、「うまくいくかな…」と迷っている人は、
潜在意識も迷いを反映し、チャンスを逃しやすくなります。
なぜ「決められない」のか?
「決めるだけで人生が変わるなら、すぐに決めればいいのに…」
そう思うかもしれません。
しかし、多くの人が 「決める」ことに対して無意識に抵抗 を感じています。
では、なぜ「決められない」のでしょうか?
1. 変わるのが怖い
▶ 「今のままでもいいのでは?」と変化を恐れてしまう。
2. 決めたら行動しなくてはいけない
▶ 決めたら行動しなければならないと思い、先延ばししてしまう。
3. 決めて行動したら、さらに負担がかかることが生じる
▶ 「決めて行動したら、これまでやらずに済んできたことを引き受けなくてはいけないのでは…」という無意識の恐れがある。
これらのブロックがあるために、多くの人は 「決める」ことを避けてしまうい、現状を維持しようとします。
でも、それでいいのでしょうか?現状維持は衰退の入り口とも言われています。
でも安心してください。フラクタル心理学を学ぶことで、このような抵抗を止める方法を手に入れることができます。
「決める力」を鍛える読書会・セッションに参加しませんか?
人生を変える第一歩は、「決める」ことから!
もしあなたが、
✅ 今の自分を変えたい
✅ もっと人生を好転させたい
✅ 成功するためのマインドを学びたい
そんなふうに思っているなら、私の読書会や個別セッション で一緒に学びませんか?
📖 フラクタル心理学の読書会とは?
🔹 潜在意識の使い方 を学び、現実を変える力を養う
🔹 これまでの自分を振り返り、思考のクセを修正 できる
🔹 決める力を鍛え、人生を動かす方法 を学べる
この読書会を通じて、あなたも 「決める力」を手に入れ、望む未来を実現 しませんか?
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