・スタッフを教育しても辞めてしまう
・募集をかけても応募がない
・指示しても動かない・反発される
・院内に微妙な空気や派閥がある
・理不尽なクレーム・患者トラブルが続く
・キャンセル・ドタキャンが多い
・協力業者・外部とのトラブルが起きる
・借入の不安が消えない
・頑張っているのに報酬が増えない
これらは「偶然」ではありません。
・スタッフを教育しても辞めてしまう
・募集をかけても応募がない
・指示しても動かない・反発される
・院内に微妙な空気や派閥がある
・理不尽なクレーム・患者トラブルが続く
・キャンセル・ドタキャンが多い
・協力業者・外部とのトラブルが起きる
・借入の不安が消えない
・頑張っているのに報酬が増えない
これらは「偶然」ではありません。
多くの院長は
・スタッフの質
・景気
・立地
・運
に原因を求めます。
しかし、長年の現場で分かったことは一つです。
同じ問題は、同じ構造からしか生まれない。
その構造とは、
院長自身の「思考習慣」です。
知識やノウハウだけで解決しない場合が確かにあります。
同じ道具でも、使う人によって、仕上がりが違うように
知識やノウハウがあっても、使う人の意識が違えば結果が違うのです。
意識とは「思考習慣」。
その「思考習慣」が知識やノウハウを生かしも、殺しもするのです。
本当に変えるべきは「思考習慣」です。
・スタッフが自発的に動くようになる
・人間関係の摩擦が減る
・クレームが減る
・無駄なトラブルが起きなくなる
・経営判断に迷いがなくなる
・売上が安定する
こんな状態を実現させたいと思いませんか?
私は歯科医師として30年、
経営者としても数多くの問題を経験してきました。
・組織トラブル
・人間関係の崩壊
・経営の危機
上手くいかない医院には共通点があります。
上手くいく医院にも共通点があります。
上手くいかない思考習慣を診断し、それを修正すること。
そして、上手くいく思考習慣をインストールすることで、
院長先生のお悩みを解決します。
歯科医師・経営者として、あなたと同じ道を歩んできた30年。
そこで気づいた経営の極意を知りたいと思いませんか?
はじめまして。
鈴木サヤカです。
私はこれまで約30年歯科医師として活動をしてきました。
また、夫と共に歯科医院を25年経営し、二人三脚でスタッフ5名から20名以上の組織へと育ててきました。
多くの先生方と同じように、多額の借り入れやスタッフの問題、集患の悩み、自身の健康問題など、様々なことを経験してきましたが、現在では以下の様な状態が続いています。
・年商はかつての3倍(広告費ゼロ、HP運用のみ)
・10年間、新患の予約制限を継続中
・10年以上の勤続衛生士が複数在籍し、紹介会社からも優良医院として優先紹介を受ける信頼
・この10年で5名が産後復帰。スタッフが「戻ってきたい」と思える環境
幸い、夫が経営の柱としてしっかり立ってくれていたおかげで、私は過度な苦労を背負わずに歩んでこれたのかもしれません。
しかし、多くの経営現場を見てきて確信していることがあります。
それは、
院長のあり方が歯科医院経営に大きな影響を及ぼすということ。そして
院長の才能が開花するかは妻次第ということです。
歯科医師という職業は、技術研鑽に終わりがなく、同時に経営と教育の重責を一人で背負う、非常にストイックな生き方です。 私の夫もまた、常に「患者様のために、医院のために」と最前線で戦い続けてきました。そんな夫の姿を間近で見てきたからこそ分かったことがあります。
それは、院長がどれほど優秀で、どれほど情熱を持っていても、たった一人で全てをカバーすることは不可能だということです。
院長が孤独に陥り、判断を誤ったり、スタッフとの溝を深めてしまったりする時。それは能力の欠如ではなく、院長自身の「正しさ」や「責任感」が、無意識のうちに周囲への攻撃性や不信感にすり替わっている場合が少なくありません。 夫がその力を120%発揮し、医院が「予約制限」が必要なほど繁栄したのは、彼が素晴らしい歯科医師だったことはもちろんですが、彼のの思考の癖を私が客観的に捉え、最も近い場所から「思考の修正」をサポートし続けた結果だと確信しています。
また、悪気はなくても、妻の「思考習慣」が経営のブレーキになっているケースは驚くほど多いのです。妻が賢く、力強く夫をサポートし、院長の孤独を分かち合える存在になることは、歯科医院経営における最大の「隠れた成功法則」だと私は考えています。
順風満帆に見えた私に訪れたのは、自分自身の「大病」という出来事でした。 この強制終了を機に私は心理学と出会い、ある希望に満ちた事実に気づきました。
人生が上手くいかない理由は、努力の不足ではない。自分でも気づかない「思考習慣」にあったのだ、と。
たとえ仕事で成果を出していても、家庭に悩みを抱えていたり、誰にも言えない孤独を感じていたりするならば、そこには必ず「無意識のバグ」が潜んでいます。
私たちの行動の95%を支配しているのは、潜在意識(無意識)です。
「これが当たり前だ」と思い込んでいる思考の癖は、無意識に作動するため、自分一人ではその存在にすら気づけません。
上手くいっている医院と、そうでない医院。
仕事も家庭も円満な人と、そうでない人。
その決定的な違いは、技術や知識の差ではありません。
「無意識の思考習慣」が、今の現実を確実に作り出しているのです。
私はフラクタル心理学のメソッドを用い、あなたの深い意識に潜む「思考のバグ」を特定し、理想の現実へと書き換えるお手伝いをしています。
この三つの視点から、ノウハウだけでは決して届かなかった「経営と人生の根本解決」を提案します。
もう、一人で抱え込む必要はありません。
院長が整えば医院が整う。
妻が整えば、夫はより高く飛べる。
二人の思考が調和したとき、経営も家庭も、想像もしなかったほどの安定と繁栄を手に入れることができます。
あなたが本来持っている力を最大限に引き出し、真に満たされる未来を共に作りましょう。
『幸せのフリをやめる勇気-フラクタル心理学が教えてくれた「本当の自分」の見つけ方』 Amazonより好評発売中です!
「脳の95%は使われていない」と言いますが、それがつまり「潜在意識」なのです。
全ての行動は、潜在意識の思考から始まります。
潜在意識の正しい使い方を知り、実行すれば、あなたの可能性は無限に広がります。
あなたの「思考の現実化」のお手伝いをさせてください。
体験セッション・体験会
公式ラインのご登録で、初回に限り体験セッションが無料になります。
体験だけで変化された方も多くいらっしゃいますので、お気軽に体験してください。
公式ラインの登録は「とりあえず申し込む」からのフォーム内に案内があります。
鍼灸師 N様
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一日一回のメッセージ。ハッピーになるおみくじです。
ここでは、フラクタル心理学に基づいた潜在意識についての考え方をお伝えします。
フラクタル心理学は、一般的なお悩みの解消だけでなく、ビジネス分野では人材開発等に利用されています。
大学院の履修科目にも採用されている、根拠のある心理学です。
お客様からいただく、よくある質問です。
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